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商品名 コディオバン
成分

バルサルタン、ヒドロクロロチアジド

効果 高血圧改善
副作用 めまい、頭痛、低血圧など
飲み方 1日1回、1回につきバルサルタン/ヒドロクロロチアジドとして80mg/6.25mgを水やぬるま湯で服用する。
製造元 Novartis

コディオバン 80mg+12.5mg14錠

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
80mg+12.5mg14錠 × 1箱 4,500(4,500円/箱 3,560(3,560円/箱 106pt
80mg+12.5mg14錠 × 2箱 9,000(4,500円/箱 6,360(3,180円/箱 190pt

コディオバン 160mg+12.5mg14錠

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
160mg+12.5mg14錠 × 1箱 4,800(4,800円/箱 3,760(3,760円/箱 112pt
160mg+12.5mg14錠 × 2箱 9,600(4,800円/箱 6,660(3,330円/箱 199pt

コディオバン 320mg+12.5mg14錠

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
320mg+12.5mg14錠 × 1箱 5,400(5,400円/箱 4,260(4,260円/箱 127pt

コディオバン 320mg+25mg14錠

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
320mg+25mg14錠 × 1箱 5,900(5,900円/箱 4,560(4,560円/箱 136pt

店長のオススメポイント

  • 高くなった血圧を効果的にコントロールする
  • 単一成分よりも優れた効果を期待できる
  • 1万円以上で送料無料
  • プライバシー守る安心梱包
  • 100%メーカー正規品取り扱い
  • いつでも購入可能 処方箋不要
  • 商品到着100%
  • コンビニ決済利用可能

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イプシトロン ベナゼプリルAL カーディバス
商品名

イプシトロン

ベナゼプリルAL

カーディバス

価格

4960

4860

7960

メーカー

Pharmadica

Hetero Labs

Sun Pharma

商品詳細

コディオバンについて

コディオバンは、高血圧の症状改善に効果的な降圧薬です。
有効成分としてバルサルタンとヒドロクロロチアジドという2種類の成分が配合されているのが特徴です。
バルサルタンが血圧を上昇させる生理活性物質の働きを抑え、ヒドロクロロチアジドが遠位尿細管でのナトリウムや水分の再吸収を抑制して循環血漿量を減少させます。
これら2つの働きによって効果的に血圧を降下させ、高血圧症によって高くなっていた血圧を正常な状態になるようコントロールします。
1日1回の服用で十分な効果を発揮するため、どなたでも手軽に服用することが可能です。

コディオバンの効果

配合されている有効成分のうち、バルサルタンは降圧薬としての働きがある成分です。
アンジオテンシンII受容体のサブタイプであるAT1受容体に結合する性質があり、血圧を上昇させる働きをもつ生理活性物質であるアンジオテンシンIIに対して拮抗します。
これによってアンジオテンシンIIが正常な働きをできないようにし、高くなりすぎていた血圧を効果的に下げます。
また、ヒドロクロロチアジドはチアジド系の利尿薬としての働きがあり、遠位尿細管でのナトリウムおよび水の再吸収を抑制します。
これによって尿量を増加させ、循環血漿量の減少を引き起こして降圧効果を発揮します。

用法用量

コディオバンの服用・使用方法

服用・使用量について

1日1回、1回あたりバルサルタン/ヒドロクロロチアジドとして80mg/6.25mgを水やぬるま湯と一緒に服用します。
本製品は高血圧治療の第一選択薬としては用いないため、ご注意ください。

服用・使用のタイミングについて

特に定められていません。

食事の影響の有無

食事の影響はありません。

アルコールの影響の有無

併用によって起立性低血圧が増強される可能性がありますので、ご注意ください。

コディオバンの服用・使用時の注意点

これらに該当する方はコディオバンを服用・使用できない、または慎重に服用・使用する必要があります。

コディオバンを服用できない方

  • ・妊娠中あるいは妊娠している可能性がある方
  • ・無尿の方、または透析患者の方
  • ・急性腎不全の症状がある方
  • ・体液中のナトリウム・カリウムが明らかに減少している方
  • ・アリスキレンフマル酸塩を服用中の糖尿病患者の方
  • ・デスモプレシン酢酸塩水和物を服用中の方
  • ・チアジド系薬剤またはその類似化合物に対する過敏症の既往歴がある方
  • ・配合されている有効成分に対する過敏症の既往歴がある方

併用禁忌

併用禁忌

アリスキレンフマル酸塩 ラジレス
非致死性脳卒中、腎機能障害、高カリウム血症及び低血圧のリスク増加が報告されています。
デスモプレシン酢酸塩水和物 デスモプレシン、ミニリンメルト
低ナトリウム血症が発現するおそれがあります。

併用注意

アリスキレンフマル酸塩、ACE阻害薬 ラジレス、カプトリル、カプトプリル、レニベース、エナラプリルマレイン酸塩、ロンゲス、リシノプリル、コバシル、ペリンドプリルエルブミン、チバセン、ベナゼプリル塩酸塩、オドリック、トランドラプリル、アデカット、エースコール、テモカプリル、テモカプリル塩酸塩、タナトリル、イミダプリル塩酸塩、セタプリル、アラセプリル
腎機能障害、高カリウム血症及び低血圧を起こすおそれがあります。
利尿降圧剤 フロセミド、ラシックス、フルイトラン、トリクロルメチアジド
一過性の急激な血圧低下を起こすおそれがあります。
カリウム保持性利尿剤、カリウム補給製剤、ドロスピレノン・エチニルエストラジオール、トリメトプリム含有製剤、シクロスポリン アルダクトン、ヤーズ、ヤーズフレックス、ドロエチ、スピロノラクトン、セララ、ソルダクトン、ダイフェン、バクタ、パピロック、サンディミュン、ネオーラル、シクロスポリン、バクトラミン、カンレノ酸カリウム、エプレレノン、ケレンディア、トリテレン、K.C.L.、塩化カリウム、グルコンサンK、酢酸カリウム、KCL、アスパラカリウム、L−アスパラギン酸K、スパラギン酸カリウム
血清カリウム値が上昇することがあります。
非ステロイド性消炎鎮痛剤(NSAIDs) スルピリン、ジクトル、ジクロフェナクNa、ナボール、ボルタレン、ジクロフェナクナトリウム、ジクロード、セルタッチ、ナパゲルン、フェルビナク、ブロナック、ブロムフェナクNa、インテバン、インドメタシン、アコニップ、イドメシン、インサイド、インテナース、カトレップ、コリフメシン、ゼムパック、ハップスター、ラクティオン、インフリー、インダシン、ランツジール、ミリダシン、クリノリル、エトドラク、オステラック、ハイペン、ジルダザック、ベンダザック、ネバナック、バキソ、ピロキシカム、フェルデン、ロルカム、ロルノキシカム、メロキシカム、モービック、フルカム、イブプロフェン、ブルフェン、スタデルム、ベシカム、イブリーフ、ナイキサン、カピステン、ケトプロフェン、セクター、ミルタックス、モーラス、スルプロチン、スレンダム、トパルジック、フロベン、アドフィード、ゼポラス、フルルバン、ヤクバン、フルルビプロフェン、ロピオン、アルボ、ロキソニン、ロキソプロフェンNa、ロキソプロフェンナトリウム、ロキソプロフェン、プラノプロフェン、ニフラン、ザルトプロフェン、ソレトン、ペオン、ポンタール、コンベック、フエナゾール、オパイリン、セレコキシブ、セレコックス、レリフェン、アスピリン、バイアスピリン、サリチル酸Na、サリチル酸ナトリウム、エテンザミド、アザルフィジン、サラゾスルファピリジン、サラゾピリン、アサコール、ペンタサ、メサラジン、リアルダ、サリチル酸メチル、アズノール、アーズミン、AZ、アズレン、アズレイ、ソランタール、パラミヂン
子ディオバンの降圧作用が減弱することがあります。また、肝機能を悪化させるおそれもあります。
ビキサロマー キックリン
バルサルタンの作用が減弱するおそれがあります。
バルビツール酸誘導体、あへんアルカロイド系麻薬、アルコール ラボナ、ラボナール、チトゾール、フェノバルビタール、フェノバール、ルピアール、ノーベルバール、ワコビタール、プリミドン、イソゾール、
起立性低血圧が増強されることがあります。
昇圧アミン エホチール、ネオネジン、メトリジン、ミドドリン、ヱフェドリン
昇圧アミンの作用を減弱することがあります。
ツボクラリンの類似作用物質 パンクロニウム臭化物
ツボクラリンの類似作用物質の麻痺作用を増強することがあります。
β-遮断剤、ニトログリセリン セロケン、ロプレソール、メトプロロール酒石酸塩、テノーミン、アテノロール、アルセノール、ベタキソロール、ケルロング、ベタキソロール塩酸塩、ビソノ、メインテート、ビソプロロールフマル酸塩、セレクトール、セリプロロール塩酸塩、ブレビブロック、オノアクト、コアベータ、ランジオロール塩酸塩、カルビスケン、ピンドロール、インデラル、プロプラノロール塩酸塩、ヘマンジオル、チモプトール、リズモン、チモロール、ソタコール、ソタロール塩酸塩、ナディック、ミケラン、カルテオロール塩酸塩、レボブノロール塩酸塩、アドビオール、ニトログリセリン、ミリスロール、ニトロダーム、ミオコール、ミリス、ニトロ、バゾレーター
降圧作用を増強するおそれがあります。
ジギタリス製剤 ジゴキシン、ジゴシン、ジギラノゲン、メチルジゴキシン、ラニラピッド
不整脈等を起こすことがあります。
乳酸ナトリウム 乳酸Na
代謝性アルカローシス、低カリウム血症を増強することがあります。
リチウム リーマス、炭酸リチウム
振戦、消化器愁訴等、リチウム中毒を増強することがあります。また、リチウム中毒を起こすことが報告されています。
副腎皮質ホルモン剤、ACTH メドロール、ソル・メドロール、デポ・メドロール、コートリル、ハイドロコートン、ヒドロコルチゾンリン酸エステルNa、ソル・コーテフ、ヒドロコルチゾンコハク酸エステルNa、ロコイド、パンデル、プレドニゾロン、プレドニン、プレドネマ、スピラゾン、リドメックス、プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル、キンダベート、クロベタゾン酪酸エステル、コートロシン、フルオロメトロン、フルメトロン、レダコート、マキュエイド、アフタッチ、トリアムシノロンアセトニド、ケナコルト−A、オルテクサー、ノギロン、アルクロメタゾンプロピオン酸エステル、アルメタ、サンテゾーン、デキサメタゾン、アフタゾロン、デカドロン、レナデックス、デキサメサゾン、オイラゾン、オルガドロン、テイカゾン、デキサート、D・E・X、ビジュアリン、リメタゾン、デキサメタゾンプロピオン酸エステル、メサデルム、ボアラ、エリザス、リンデロン、ベタメタゾン、サンベタゾン、ベタメタゾンリン酸エステルNa、リノロサール、ステロネマ、ベトネベート、ベタメタゾン吉草酸エステル、デルモゾール、ベタメタゾンジプロピオン酸エステル、アンテベート、サレックス、ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル、フルコート、フルオシノロンアセトニド、テクスメテン、ネリゾナ、ドレニゾン、トプシム、フルオシノニド、パルミコート、ブデソニド、コレチメント、ゼンタコート、レクタブル、ジフロラゾン酢酸エステル、ダイアコート、ビスダーム、アズマネックス、フルメタ、モメタゾンフランカルボン酸エステル、ナゾネックス、モメタゾン、ベクロメタゾン、ベクロメタゾンプロピオン酸エステル、キュバール、サルコート、フルチカゾン、フルチカゾンプロピオン酸エステル、フルナーゼ、フルタイド、アラミスト、フルチカゾンフランカルボン酸エステル、アニュイティ、ジフルプレドナート、マイザー、クロベタゾールプロピオン酸エステル、グリジール、コムクロ、デルモベート、コートン、オルベスコ、エクラー、フロリネフ
低カリウム血症が発現することがあります。
グリチルリチン製剤 強力ネオミノファーゲンシー、ヒシファーゲン、ファミファーフェン、キョウミノチン、グリファーフェン、グリコリン、ニチファーゲン、ネオファーゲン、レミゲン、グリチロン
血清カリウム値の低下があらわれやすくなります。
糖尿病用剤 オイグルコン、グリベンクラミド、クチミクロン、グリクラジド、アマリール、グリメピリド、ジメリン、デアメリン、ノボリン、ヒューマリン
上記薬剤のの作用を著しく減弱することがあります。
ジアゾキシド アイザゾキシド
上記薬剤の血糖上昇作用及び血中尿酸上昇作用が増強するおそれがあります。
陰イオン交換樹脂剤 クエストラン
チアジド系薬剤の作用が減弱することがあります。
アマンタジン シンメトレル、アマンタジン塩酸塩
上記薬剤の作用が増強されることがあります。
アロプリノール アロプリノール、ザイロリック
重症の過敏反応が発現したとの報告があります。
抗コリン作用を有する薬剤 ピレンゼピン塩酸塩、ダクチル、シーブリ、ラピフォート、プロ・バンサイン、メペンゾラート臭化物、セスデン、チメピジウム臭化物、アトロピン硫酸塩、アトロピン、アトロピン硫酸塩水和物、硫酸アトロピン、リュウアト、ブスコパン、ブチルスコポラミン臭化物、ダイピン、アコファイド、アポハイド、ネオキシ; ネオキシ、ポラキス、オキシブチニン塩酸塩、バップフォー、プロピベリン塩酸塩、塩酸プロピベリン、デトルシトール、ベシケア、ソリフェナシンコハク酸塩、トビエース、ウリトス、ステーブラ、イミダフェナシン、クロルプロマジン塩酸塩、コントミン、ウインタミン、アトロベント、スピリーバ、エクリラ、エンクラッセ、サイプレジン、ミドリン、トロピカミド、チアトン、チキジウム臭化物、アーテン、セドリーナ、トリヘキシフェニジル塩酸塩、パーキネス、アキネトン、ビペリデン塩酸塩、乳酸ビペリデン、トリモール
チアジド系薬剤の作用が増強されるおそれがあります。
メチルドパ アルドメット、メチルドパ
溶血性貧血の報告があります。
抗腫瘍剤 エンドキサン、メトジェクト、リウマトレックス、メトトレキサート、メソトレキセート
上記薬剤の骨髄抑制作用を増強するおそれがあります。
ビタミンD、カルシウム剤 アルファロール、ワンアルファ、アルファカルシドール、ロカルトロール、カルシトリオール、ドボネックス、ボンアルファ、タカルシトール、オキサロール、第二リン灰、カルチコール、カルタン、沈降炭酸カルシウム、乳酸カルシウム、コロネル、ポリカルボフィルCa、ポリフル、アスパラ、L-アスパラギン酸Ca、乳酸カルシウム水和物、塩化Ca、塩化カルシウム、マキサカルシトール、フルスタン、ホーネル、エディロール、エルデカルシトール
高カルシウム血症を起こすおそれがあります。
カルバマゼピン テグレトール、カルバマゼピン
低ナトリウム血症があらわれることがあります。

コディオバンの副作用

重篤な副作用

アナフィラキシー、血管浮腫、肝炎、腎不全、高カリウム血症、低ナトリウム血症、ショック、失神、意識消失、無顆粒球症、白血球減少、血小板減少、再生不良性貧血、溶血性貧血、壊死性血管炎、中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、多形紅斑、天疱瘡、類天疱瘡、間質性肺炎、肺水腫、急性呼吸窮迫症候群、全身性エリテマトーデスの悪化、低血糖、横紋筋融解症、急性近視、閉塞隅角緑内障

その他の副作用

皮膚障害 発疹、光線過敏症、そう痒症、蕁麻疹、紅斑、紫斑、皮膚エリテマトーデス
精神神経系障害 めまい、頭痛、傾眠、不眠症、知覚異常、しびれ、味覚異常
血液及びリンパ系障害 白血球数増加、好酸球数増加、貧血
心臓障害 不整脈、動悸、頻脈、心房細動
血管障害 低血圧、起立性低血圧、顔面潮紅、ほてり
胃腸障害 腹痛、腹部不快感、下痢、嘔気、膵炎、嘔吐、便秘
肝胆道系障害 肝機能異常、γ-GTP増加、AST増加、ALT増加、血中ビリルビン増加、LDH増加、ALP増加、黄疸、胆汁うっ滞
呼吸器障害 咳嗽、咽頭炎、呼吸困難、鼻閉
腎及び尿路障害 BUN増加、血中クレアチニン増加、蛋白尿、尿中血陽性
代謝及び栄養障害 高血糖、高尿酸血症、低カリウム血症、血中コレステロール増加、血中トリグリセリド増加、尿糖陽性、食欲不振、低マグネシウム血症、低クロール性アルカローシス、血中カルシウム増加、総蛋白減少、脱水
その他 CK増加、疲労、けん怠感、胸痛、浮腫、関節痛、腰背部痛、筋痙縮、筋肉痛、脱力感、口渇、唾液腺炎、インポテンス、高カルシウム血症を伴う副甲状腺障害、黄視症、視力異常、耳鳴、発熱

コディオバンの保管方法

・高温多湿の環境を避け、直射日光が当たらない環境で保管してください。
・誤飲や誤用を避けるため、小さなお子様の手の届かないところに保管してください。

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