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ロラスティムエアゾール

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商品名 ロラスティムエアゾール
成分

ブデソニド、フマル酸フォルモテロール、ポビドンK25、ポリエチレングリコール、HFA227EA

効果 呼吸器疾患改善
副作用 嗄声、発疹、頭痛など
飲み方 1日2回、1回につきブデソニドとして160μg、フマル酸フォルモテロールとして4.5μgを吸引する。
製造元 Deva
在庫
この商品は現在売り切れとなっております。
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ロラスティムエアゾール [320mcg+9mcg]60回分

セット数 定価   販売価格 ポイント還元  
1本 6,700(6,700円/本 5,360(5,360円/本 160pt
2本 13,400(6,700円/本 9,760(4,880円/本 292pt
3本 20,100(6,700円/本 12,960(4,320円/本 388pt

店長のオススメポイント

  • 2つの成分が気管支を広げて呼吸を楽にする
  • 作用時間が比較的長い
  • 1万円以上で送料無料
  • プライバシー守る安心梱包
  • 100%メーカー正規品取り扱い
  • いつでも購入可能 処方箋不要
  • 商品到着100%
  • コンビニ決済利用可能

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商品名

ブリカニールデュオ

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価格

3660

3860

800

メーカー

AstraZeneca

Bangkok Lab

Cipla

商品詳細

ロラスティムエアゾールについて

ロラスティムエアゾールは、喘息や慢性閉塞性肺疾患に効果的な気管支拡張薬です。 有効成分のブデソニドとフマル酸フォルモテロールが炎症の原因となる生理活性物質やマスト細胞、好酸球などを減少させて気道の炎症を取り除きつつ、気管平滑筋にある交感神経を刺激して気道を拡張させます。 これらの働きによって呼吸を楽にし、喘息や慢性閉塞性肺疾患の影響による呼吸苦を改善します。 国内でシムビコートという名称で処方されている気管支拡張薬と同じ成分が使われているため、確かな効果を期待することができます。

ロラスティムエアゾールの効果

配合されている有効成分のうち、ブデソニドは優れた抗炎症作用を示すステロイド薬の成分です。
炎症起因物質になるサイトカインやマスト細胞、好酸球などを減少させることにより、気道で起きている炎症を取り除きます。
また、フマル酸フォルモテロールにはβ2刺激薬としての働きがあり、気管平滑筋に存在するβ2受容体という部分を刺激して気管支を拡張させます。
これら2つの成分が効果的に働き、気管支で起きている炎症を改善して気道を広げ、呼吸を楽にします。

用法用量

ロラスティムエアゾールの服用・使用方法

服用・使用量について

気管支喘息の場合

1日2回、維持療法として、1回あたりブデソニドとして160μg、フマル酸フォルモテロールとして4.5μgを吸引してください。
症状に応じて増減しますが、維持療法としての1日の最高量は1日2回、ブデソニドとして1280μg、フマル酸フォルモテロールとして36μgまでとします。

維持療法として1日2回、1回1吸入あるいは2吸入している方は、発作発現時に頓用吸入を追加で行うことができます。
頓用吸入する場合は発作発現時に1回分を吸入し、数分経過しても発作が持続する場合はさらに追加で1回吸入します。
必要に応じてこれを繰り返しますが、1回の発作発現につき最大6吸入までとしてください。

維持療法と頓用吸入を合計した1日の最高量は、通常ブデソニドとして1280μg、フマル酸フォルモテロールとして36μgまでとします。
しかし、一時的に1日ブデソニドとして1920μg、フマル酸フォルモテロールとして54μgまで増量することが可能です。

慢性閉塞性肺疾患(慢性気管支炎・肺気腫)の場合

1日2回、1回あたりブデソニドとして320μg、フマル酸フォルモテロールとして9μgを吸入します。

服用・使用のタイミングについて

特に定められていません。

食事の影響の有無

食事の影響はありません。

アルコールの影響の有無

アルコールの影響はありません。

ロラスティムエアゾールの服用・使用時の注意点

これらに該当する方はロラスティムエアゾールを服用・使用できない、または慎重に服用・使用する必要があります。

ロラスティムエアゾールを服用できない方

  • ・有効な抗菌薬が存在しない感染症や深在性真菌症の症状がある方
  • ・配合されている有効成分に対する過敏症の既往歴がある方

併用禁忌

併用禁忌

ありません。

併用注意

CYP3A4阻害剤 クロトリマゾール、エンペシド、カイロック、シメチジン、タガメット、ラベキュア、ボノサップ、イメンド、アプレピタント、プロイメンド、ホスアプレピタント、ダフクリア、テネリア、オラデオ、ワソラン、ベラパミル塩酸塩、ケトコナゾール、ニゾラール、ジフルカン、フルコナゾール、プロジフ、ルリコン、ルリコナゾール、ルコナック、パーロデル、ブロモクリプチン、プロセキソール、クラリシッド、クラリス、クラリスロマイシン、イトラコナゾール、イトリゾール、ノクサフィル、プリジスタ、ラパリムス、カソデックス、ビカルタミド、アリミデックス、アナストロゾール、パピロック、サンディミュン、ネオーラル、シクロスポリン、ディアコミット、ノウリアスト、デプロメール、ルボックス、フルボキサミンマレイン酸塩、エクリラ、ホメピゾール、カログラ
副腎皮質ステロイド剤を全身投与した場合と同様の症状があらわれる可能性があります。
カテコールアミン イソメニール、プロタノール、アスプール、ノルアドレナリン、ドブタミン、ドブトレックス、アドレナリン、エピペン、ボスミン、アルドメット、メチルドパ、カルグート、デノパミン
不整脈や心停止を起こすおそれがあります。
キサンチン誘導体 レスピア、カフェイン水和物、ジプロフィリン、モノフィリン、テオドール、テオフィリン、テオロング、ユニコン、ユニフィル、アプニション、アミノフィリン、ネオフィリン、ドラマミン
低カリウム血症による不整脈を起こす恐れがあります。
全身性ステロイド剤 メドロール、ソル・メドロール、デポ・メドロール、コートリル、ハイドロコートン、ヒドロコルチゾンリン酸エステルNa、ソル・コーテフ、ヒドロコルチゾンコハク酸エステルNa、ロコイド、パンデル、プレドニゾロン、プレドニン、プレドネマ、スピラゾン、リドメックス、プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル、キンダベート、クロベタゾン酪酸エステル、フルオロメトロン、フルメトロン、レダコート、マキュエイド、アフタッチ、トリアムシノロンアセトニド、ケナコルト−A、オルテクサー、ノギロン、アルクロメタゾンプロピオン酸エステル、アルメタ、サンテゾーン、デキサメタゾン、アフタゾロン、デカドロン、レナデックス、デキサメサゾン、オイラゾン、オルガドロン、テイカゾン、デキサート、D・E・X、ビジュアリン、リメタゾン、デキサメタゾンプロピオン酸エステル、メサデルム、ボアラ、エリザス、リンデロン、ベタメタゾン、サンベタゾン、ベタメタゾンリン酸エステルNa、リノロサール、ステロネマ、ベトネベート、ベタメタゾン吉草酸エステル、デルモゾール、ベタメタゾンジプロピオン酸エステル、アンテベート、サレックス、ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル、フルコート、フルオシノロンアセトニド、テクスメテン、ネリゾナ、ドレニゾン、トプシム、フルオシノニド、パルミコート、ブデソニド、コレチメント、ゼンタコート、レクタブル、ジフロラゾン酢酸エステル、ダイアコート、ビスダーム、アズマネックス、フルメタ、モメタゾンフランカルボン酸エステル、ナゾネックス、モメタゾン、ベクロメタゾン、ベクロメタゾンプロピオン酸エステル、キュバール、サルコート、フルチカゾン、フルチカゾンプロピオン酸エステル、フルナーゼ、フルタイド、アラミスト、フルチカゾンフランカルボン酸エステル、アニュイティ、ジフルプレドナート、マイザー、クロベタゾールプロピオン酸エステル、グリジール、コムクロ、デルモベート、コートン、オルベスコ、エクラー、フロリネフ
低カリウム血症による不整脈を起こす恐れがあります。
利尿剤 サムタス、トルバプタン、サムスカ、トリテレン、ケレンディア、セララ、エプレレノン、ソルダクトン、カンレノ酸カリウム、アルダクトン、スピロノラクトン、ルプラック、トラセミド、フロセミド、ラシックス、バイカロン、メフルシド、フルイトラン、トリクロルメチアジド、ヒドロクロロチアジド、テナキシル、ナトリックス
低カリウム血症による不整脈を起こす恐れがあります。
β遮断剤 セロケン、ロプレソール、メトプロロール酒石酸塩、テノーミン、アテノロール、アルセノール、ベタキソロール、ケルロング、ベタキソロール塩酸塩、ビソノ、メインテート、ビソプロロールフマル酸塩、セレクトール、セリプロロール塩酸塩、ブレビブロック、オノアクト、コアベータ、ランジオロール塩酸塩、カルビスケン、ピンドロール、インデラル、プロプラノロール塩酸塩、ヘマンジオル、チモプトール、リズモン、チモロール、ソタコール、ソタロール塩酸塩、ナディック、ミケラン、カルテオロール塩酸塩、レボブノロール塩酸塩、アドビオール
ロラスティムエアゾールの作用が弱まるおそれがあります。
QT間隔延長を起こすことが知られている薬剤 アモキサン、プロチアデン、ノリトレン、トリプタノール、アミトリプチン塩酸塩、アンプリット、スルモンチール、アナフラニール、トフラニール、イミドール、キニジン硫酸塩、アミサリン、リスモダン、ジソピラミド、ジソピラミドリン酸塩、シベノール、シベンゾリンコハク酸塩、ピメノール、キシロカイン、リドカイン、メキシチール、メキシレチン塩酸塩、アスペノン、アプリンジン塩酸塩、プロノン、プロパフェノン塩酸塩、タンボコール、フレカイニド酢酸塩、サンリズム、ピルシカイニド塩酸塩、カルビスケン、ピンドロール、インデラル、プロプラノロール塩酸塩、ナディック、ミケラン、カルテオロール塩酸塩、セロケン、ロプレソール、メトプロロール酒石酸塩、テノーミン、アテノロール、アルセノール、ビソノ、メインテート、ビソプロロールフマル酸塩、ブレビブロック、オノアクト、コアベータ、ランジオロール塩酸塩、アドビオール、アロチノロール塩酸塩、アミオダロン塩酸塩、アンカロン、アミオダロン、ソタコール、ソタロール塩酸塩、シンビット、ワソラン、ベラパミル塩酸塩、ベプリコール、ベプリジル塩酸塩、ヘルベッサー、ジルチアゼム塩酸塩、ジゴキシン、ジゴシン、ジギラノゲン、メチルジゴキシン、ラニラピッド
心室性不整脈等のリスクが増大するおそれがあります。

ロラスティムエアゾールの副作用

重篤な副作用

アナフィラキシー

その他の副作用

過敏症 発疹、蕁麻疹、接触性皮膚炎、血管浮腫等の過敏症状
口腔・呼吸器 嗄声、咽喉頭の刺激感、口腔カンジダ症、咳嗽、感染、肺炎、味覚異常、気管支痙攣
消化器 悪心
精神神経系 頭痛、振戦、神経過敏、情緒不安、めまい、睡眠障害、激越、抑うつ、行動障害
循環器 動悸、不整脈、頻脈、血圧上昇、狭心症
筋・骨格系 筋痙攣
内分泌 高血糖
その他 皮膚挫傷

ロラスティムエアゾールの保管方法

・直射日光と高温多湿の環境を避け、涼しい環境で保管してください。 ・誤飲や誤用を避けるため、小さなお子様の手の届かないところに保管してください。

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ロラスティムエアゾールの口コミ

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